22時22分 その先にあるもの

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「悩みはないけれど」という記事を書きました。

 

 

 

皆さんは気づいているでしょうか?

 

今現在もセッションに来てくださる方や自分に取り組んでくださっている方々。

「悩みはないけれど」というのは、「さとり」の境地への入り口を通過した人達です。

 

 

ブッタは「悟りとは、苦しみの終わりである。」と言っています。

 

一瞬でも「悟り」を得たからこそ、今があるのです。

 

そこでの分かれ道が、悟りきったと思い込んでいるか?感覚麻痺や無自覚状態(気づいていない)です。

 

 

一瞬の悟りが、今の皆さんを作り「悩みや苦しみが無くなった経験」から次へ・・・と向かわせているのです。

その答えも「悩みはないけれど」に含まれています。

 

 

まずは喜びましょう。

 

悟りの感覚は一瞬だったので、

気づいていない人もいますし、

保持することが必要なことも気づいていません。

 

無闇に悩み、苦しむことは無くなりました。

苦しみの終わった後には、何があるのでしょうか?

そこで、皆さんは停滞感を味わい通過点を潜ろうとしています。

 

まずは、喜びましょう。

 

 

いずれ、^^もう少しすれば扉が開かれます。

 

今日、2019/02/22 22時22分から、皆さんのガイド達がサポートに入ります。

寝ている間にもサポートします。

瞑想しても良いでしょう。

呼吸を意識してリラックスしてもいいでしょう。

水分補給を十分にしてください。

 

思考を無にすることだけが必要です。

何も考えずに過ぎる時間を味わってください。